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腰の体調が悪い時の症状が気になっていませんか?
体調が悪い時の症状についてですが、原因がはっきりしている時と
原因がはっきりとしていない時があります。



二日酔いで体調が悪い時の症状は、
誰もが体験していると思います。



あの嫌な感じです。吐きそうで吐けない、頭はガンガンして、
めまいのように少し回る事もあります。




動こうとすると胃の辺りがムカムカしてきて動きたくない。



食べ物をみても気持ち悪くなるというような症状があります。



これは自分の前日における行いが悪かったわけなので、
罰として我慢して治るのを待たなければいけません。



原因がはっきりしていないものとしては、インフルエンザや
風邪の流行時期における体調の悪い症状が考えられます。



頭痛、鼻水、鼻詰まり、発熱、食欲減退などが発生します。



特に最近の冬場に多いインフルエンザの時は、急な高熱と
倦怠感があります。



咳や鼻水は少ないのですが、39度くらいの高熱と頭痛、
関節の節々が痛く感じて立っているのもままならなくなります。



大の大人でもフラフラしてしまいます。
食欲もなくなってしまいます。



脱水症状に対する処置として水やスポーツ飲料を飲むのですが、
どんなに飲んでも汗として出て行ってしまいます。



つらいものです。病院で点滴をしてもらうとかなり体調は
戻りますが、それでも完治するまでに数日かかります。



あの高熱とフラフラ感は嫌なものです。



インフルエンザのワクチンをうっても安心できず、
ワクチンをしてもどこかで感染してしまい発熱にて
数日仕事を休む人がいます。



このような病気は怖いものです。




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体調が悪い時は必ず、朝起きた時から
頭痛があります。




前日からの睡眠不足が原因だとは思うのですが、
そういう時は、終日頭痛と全身の倦怠感に悩まされます。




頭痛によるめまいや吐き気を伴うこともしばしばです。




おそらく加齢による目の弱まりで、疲れ目や
ドライアイの症状があるために視神経に負担が
かかっているのだと思います。




それでも、日中は普通にさまざまな雑事をこなしながら、
生活リズムを壊さないようにして無理をしているのは、
なかなか辛いものです。




体調が悪い症状は、人それぞれだと思いますが、
私の場合、頭痛が主な症状のためなるべく症状がある時には、
早めの就寝で睡眠時間を確保するようにしています。




どうしても頭痛がひどく、床から起き上がれない時は、
仕事を休みかかりつけの医師の診察を受けます。




そこで処方してもらう処方薬で大抵の場合、
5〜6時間で症状が治まります。




なるべく、病院での処方薬のお世話にならないために
日頃から就寝時間を一定にするように心がけているものの、
現実には難しさを感じています。




自分の場合は、なんといっても消化器系が、
体調のバロメータとして機能しますね。




要は、胃腸ということで、食欲不振(ひどい場合は吐き気)と、
下痢の2系統です。




通常どちらかなのですが、ひどいときには両方にきます。
もうひとつは頭痛ですね。




こちらは、偏頭痛のような鋭利な痛みではなく、
吐き気と連動するような鈍痛と言う感じです。




定番の症状は、頭痛&吐き気の同時襲来で、
季節の変わり目や環境の急変に過労が重なると、
その症状がでやすい傾向にあります。




定番の対策は頭痛薬と胃腸薬の投与で、
自分の場合は、ロキソニンとスクラート胃腸薬の組み合わせが、
最も一般的です。




先日、夏休みの海外旅行に東南アジア方面に
でかけたのですが、慣れぬ環境に旅の後半の疲れが重なり、
いつもの症状プラス下痢(←こちらは現地の水にあたったかもしれませんが)に
苦しみました。




定番のロキソニンとスクラート胃腸薬の組合せに
正露丸も急遽投入し、なんとか難局を乗り切りました。



眠れなくなります。




眠りたくても眠れないとき、それが続くときはとても
体調が悪いときです。




こういう状態の時はだいたい心の病にもかかっているとき。




身体がいくら疲れていても心が眠ることや休むことを
許してくれないのです・・・。





そして少しだけ眠れてもすぐに目が覚めて
その後またしばらく眠れなくなるのです。




やっと眠れた~!と安心したのもつかの間という感じで
すごく苦しいですよ・・・。




深夜になっても自分だけ目がぱっちりで眠くならず、
そのまま外が明るくなるまで布団の中でイライラした時間を
過ごすこともあります。





体調が悪いときはこんな風に心と体がアンバランスに
なっています。




身体の言うことを心が受け付けなくて心の言うことを
身体が受け付けない感じがします。





状態がひどくなると考え方が暗くなり辛くなる一方なので
様子を見て病院へ行くことも。





幸いかかりつけの漢方専門病院が近所にあるので、
ひどい状態になる前に家族に迷惑をかけてしまう前に
通院します。




私の場合、体調が悪い時の症状として、
体全体がだるくなります。





普段は、苦にならないことが、だるくて、
何もする気になりません。





食べることまで、体がだるいので、
めんどくさいという気持ちになってしまいます。




だんだんと頭がぼーっとしてきます。





そして、肩こりが発生します。





私は、肩こりが発生すると、
その次には熱が出ることが多いです。





おそらく、肩こりからさらに、血流が悪くなって、
体調が悪くなるんだと思います。





なので、肩こりが起こったときには、
肩こりを改善するために、マッサージをして、
少しでも体調が悪くなるのを防げるように、
心がけることがあります。





体調が悪くなり、だんだんと症状が悪化してくると、
熱が出てくるので、そのために、目が充血してきます。





体の中で、熱がこもっている感じがして、
どんどんと体がだるいという症状が出てきます。





頭が働かなくなるので、仕事中も、意識が
朦朧としてくることが、体調が悪い時には発生します。




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